「氣」は棒のように人体を取り囲んで、人体内にもあるようです(大阪気功)

クラニオ気功

070-6693-1565

〒533-0033 大阪府大阪市東淀川区東中島1-20-12ユニゾーン新大阪 ※部屋番号はお尋ねください。

営業時間 / 11:00~18:00(最終受付)※完全予約制 定休日 / 不定休

「氣」は棒のように人体を取り囲んで、人体内にもあるようです(大阪気功)

スタッフブログ

2026/06/01 「氣」は棒のように人体を取り囲んで、人体内にもあるようです(大阪気功)

今日は「気功講師養成講座」13期がありました。

皆様、熱心に学ばれていました。
メガネが合わなくなったので「老眼かなぁ」と思って眼科に行くと、
視力が良くなっていた人がいました。
「セルフケアのおかげ?なんですかね?
いろいろやってるのがいいのかな?」
と おっしゃっていました。
そのかたは、外見もとてもお若いのです✨✨
私も、いろいろセルフケアをお伝えしていますが、
そのかたの手の幅とか、接地面とかがピッタリくるものと、そうでないものとが
あるのかなと思っております。
ご自分にピッタリと思われるセルフケアに巡り会えましたら、
あまりほかのものをされずに、そればかりされたらいいと思います。
ただ、すごく厳密に正確に見分けてほしいと思います(合わないものを一生懸命されても意味がないので、ね)
13期生のかたどうしで足の施術を練習しましたが、
「抜けてます!
すごい」
と 口々におっしゃっていて、
皆様、とても上手にできておられると思いました。
夫が撮影に入ってくれていたのですが、
「みんな、悪いものが出ていくのがよく分かられている」
と感心していました。
夫にも感謝です🙏
足の施術は、対面でジカにお伝えしないとうまくいかないと思っておりまして、
また、時々、チェックさせていただいたほうが良いと感じました。
今は、大阪や東京でなかなか補講ができていないのですが、
今までの卒業生のかたにもお伝えしたいと思います。
夫は、帰りましたら疲れて寝ていました。
あまり撮影をお願いするのも悪いなぁと思いました、、
私が次々とアップデートの啓示を受け取りますので、
前の施術方法の上書きをすることになるのです。
でも、これは、「ノーブスメソッド」でもそうだと伺いましたので、
「やはり、神経系のことは、真理の極みに到達するまでは、アップデートを繰り返すのが普通なのだろう」
と感じました(自分のが真理の極みに近いかどうかは別ですよ)
そう思った、のでした。
短時間でなるべくハッキリした成果を出したいものです。
〜〜〜〜
ここから先は、荒唐無稽と感じられるかもしれませんので、
「氣」にご興味がないかたは
お読みにならないで下さい🙏
よろしくお願い致します🙇
  ↓    ↓
私の場合、受け取る、とか、大量の情報を自分に通過させてエッセンスを得るとかいうことは得意ですが(語学も、そうだと思います)
一歩 一歩、理屈を積み上げていくのはニガテです。
その理論面をつきつめて考えていましたら、けっこうとんでもないところに行ってしまいました。
それは、「肉体は関係ない」というところ
、でした。
はい、これで、かなりの読者さんが減ったと思います。
整体師なのに、肉体が関係ない、と言っている段階で
ほとんどの人が疑問を持たれると思います。
痛みを感じるのは神経、だから神経が大切。
そこまでは同意されると思うのです。
しかし、神経も肉体の中にある、と思われますよね。
それが、ですね
神経は、「氣」という独立したものの構図の中にある、ようなのです。
氣は、肉体の外側にも、ジャングルジムのように立方体が何個か集まった形で存在するようなのです。
それは、ふだんは不可視ですが、私は自分の肉体が弱っていたときに「見え」ました。
電車の中でコクリと居眠りをしてされている人は、
1つの「氣」のジャングルジムの立方体から、その1つ下の立方体へと、
頭が落ちられたのだと思いました。
「は?
太田さん、
頭、大丈夫ですか?」
と おっしゃっている大勢のかたを感じます。
これは、ですね
スピリチュアルでもなんでもなくて、
皆様のお体の外側に、ジャングルジムのような「氣」の枠組みがある、
と、私が「見えた」ことをお伝えしています。
たぶん、何人か、見えている人がおられると思います。
ただ、その時は自分の体がとても悪く、アイフォンの「聴力を測定してその音が聴こえる年齢を測る」アプリで、
私は97歳の聴力、と出たのでした。
どうやら、そういう、「この世とあの世との境目」の時に、見えるもののようです。
ただ、私は、そういう時でも、幽霊は見えませんでした。
幽霊が見えるかたは、もっと多いので、
きっと、人間の体のまわりにある、ジャングルジム状のものも、
見えられるかたがいらっしゃると思います。
お客様のなかにも、
「今、私の首のところから、すべり台のように真っ直ぐ下に、悪いものが流れて行きました」
とか、
「左足の外くるぶしから、ピッと出ました」
とか、おっしゃるかたがいらっしゃいますので、
気がついておられるかたは、もっといらっしゃるのではないかと思います。
ただ、このジャングルジム状のものは、
時間とともに「組み替わっていく」もののようなのです。
いわゆる「トランスフォーメーション」ですね、、
私が、次に「見えた」ときには、深夜で、
自分の右足から2本、左足から2本、
両足の内くるぶしと外くるぶしの外から、
それぞれ1.5メートルの長さの透明なスジが、地面に突き刺さって地面の下にのびていたのでした。
夕方までジャングルジム状だった「氣」が、
4本の棒に変わって、地面に刺さっています。
そして、右足の外くるぶしにあった棒が、
コトリと音を立てたかのように、
右足の内くるぶしの内側に移動したのでした。
そして、私の右足のカカトが、内側に倒れたのでした。
「あ、寝返りが行われるのかな」
と思いました。
しかし、地面に刺さっている「氣」は、そうとう下のほうまで行っていて、
なかなか、私を寝返りさせるまでのパワーがなさそうだったのでした。
その次に目覚めたときには、もう朝でした。
深夜に、地面の下にまで行っていた4本の「氣」は、
今は、私の左上に上がっていました。
そして、夜には、両足に着いていた「氣」が、
2本は上半身の肩に、2本は腰に着いていたのでした。
これでしたら、寝返りができます。
実際、「タタタタタ、タタタタタ、タタタタタ、タタタタタ」というリズムで、
3秒間に6回くらいずつ、
2センチくらいずつ、
体が持ち上がって、
あやつり人形のように、その体に着いた「氣」の棒に引っ張られて、
私は上半身が起き上がったり、
下半身が回転したりして、
大きな寝返りのように、
回りながら、
少しずつ起きていったのでした。
この経験から、
「人には『氣』が棒のように付いている。
それは、人体の外にある」
ということを知ったのでした。
また、そののち、
今度は、自分の体内の「氣」に気づくきっかけがありました。
それは、先ほど述べました「ジャングルジム」の立方体が、
体内にもあって、手のひらの幅で、
両端にイソギンチャクのように「氣」の束がくっついているのを感じた時でした。
その「イソギンチャク」のような氣のたばは、
ゆらゆらと揺れていたのですが、
体内を、「氣」の空砲のような回転する竜巻のようなものが、
上から下にゆっくりと通り抜けていったとき、
一定の速度で、それは回転を始めたのでした。
ジャングルジムにくっついていたヒモの束のような「氣」が、回転しますと、
ハンドボールくらいの大きさの球が、ゆっくりと回っていく体感になります。
「ああ、これが『チャクラ』と言われるものだな」
と、実感できたのでした。
チャクラとは、どうやら、球があるのではなく、
体内を貫くジャングルジム状の「氣」の立方体の四すみにある「氣」の束が、
上から下に回旋しながらゆっくりと降りてくる空気の空砲に、ゆらゆらとなびいて回旋しているさま、のようでした。
どうやら、この回旋も、空気の空砲も、日常的に、
上から下だけではなくて、
下から上、
右から左、
左から右、
も あるようだったのです。
病的だった私は、病的に
いろんな「氣」を感じていたのでした。
それが、元気になりましたら、
さっぱり、感じられなくなって、
今では、お客様のお体から
悪いものが出ていくときだけ、
痛みのようなものを体感するようになったのでした。
〜〜〜
今日も、暑かったですね。
皆様、温度差にお気をつけて。
こまめに水分補給をされてくださいね。
皆様がお元気でいらっしゃいますように🙏

 

 

電話番号 070-6693-1565
住所 〒533-0033 大阪府大阪市東淀川区東中島1-20-12ユニゾーン新大阪 ※部屋番号はお尋ねください。
営業時間 11:00~18:00(最終受付)※完全予約制
定休日 不定休

TOP